バスケ好きなIT系パパの南の島日記。

バスケットはNBAはウォリアーズ、Bリーグは地元の琉球ゴールデンキングスを応援してます。IT企業に勤めながら二児の父親してます。日々感じたことや地元(沖縄)の紹介などなど綴っていきます。

NBA、ウォリアーズファンにはRakuten TVがかなりお得っぽいという話。

先日のニュースにあったように
楽天NBAの動画配信サービスを開始しましたよ!
月額980円で毎日1~2試合という中途半端な感じですが
どうやらウォリアーズファンにとってはお得っぽい!

tv.rakuten.co.jp

どうしてお得なのかと言いますと...
楽天がウォリアーズと今年に契約した
ジャージパートナー契約が関与していると思うのですが
ウォリアーズの試合は全て配信試合になってる(笑)

www.nba.co.jp

呼び水的にシーズン序盤だけかもしれませんけどね。
楽天さんは商売上手な印象が強いので十分にあり得る気がする...
もし、ウォリアーズの試合を全試合配信するとしたら
こんなにお得なことになっちゃいますよ!

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ウォリアーズファンで節約を考えると
従来までは「チームチョイス」プランしかなかったのが
楽天との契約がそれになって、さらに他の試合も見れる。
そんな幸せなプランの可能性が現時点ではあります!
契約しちゃおうかなぁー。
楽天スーパーポイントも貯まったりするのかなぁ。

【Rakuten TV】ヘルプ

ここ見る限り、楽天スーパーポイントも貯まりそう!

NHK沖縄、きんくるで放送した10/20の琉球ゴールデンキングス特集は違和感アリアリ。

10/20(金) 20:00〜NHK総合で放送された
琉球キングス特集ですが、その中身に関して
Twitter等で違和感ありありのキングスファンの声が多い。
そして、僕もその一人でした。
メディアは編集者の切り取り方で誤解を与えます。
今回の特集の流れは、最初から決まっていて
「地元出身選手に活躍して欲しい琉球キングスファン」
というテーマだったんでしょう。
確かにそういうファンもいるかもしれないし
地元出身選手が頑張っている姿が見れたら嬉しいのは
どこの地域でも同じはず。
広義で言うと、メジャーで頑張る日本人選手を応援するのと一緒。
それでも、そこにこだわり過ぎた番組編成は違和感アリアリです!

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今季から新HCとして加入した佐々HCの取り組みや
琉球キングスの目指すスタイル等について語る部分や
HCの仕事の裏側を見られて面白い。

その後、新しいシステムへ苦戦するキャプテンの岸本選手へ。
今まで、岸本選手はメディアに対して常に
「新しい戦術、技術を学べて上達している実感がある」
というコメントを発してきました。
それが真実の言葉であるし、その過程で困難があるのは
スポーツ選手に限らず、当てはまることです。
それを、練習風景で苦戦している所だけを切り取る
地元出身選手だけの食事に同行する。
その食事中、色々な話があっただろうに編集で切り取ったのは
・新しいHC/システムへの苦悩
・これまで地元選手が盛り上げてきたという金城選手のコメント
システムを導入したことでプラスに感じてることや
新加入選手によるプラスに感じてることも話していたかも
それでもそのシーンで印象に残っているのは、上記の部分です。

極め付けだったのが、地元出身選手のポジションに対し
県外出身選手の新加入で、プレイタイムが減ったという下り...
恐らく、選手自身がそう思っているはずですが
そんなのどうでもいい!!
対戦相手によって出場選手の構成を変えることもあるし
システムを習得しているか状況も関係してくる。
それを黒船来襲みたいに県外出身選手を
ポジション付けしてる番組の編集があり得ない!

この放送を見た県外出身選手は、どのように思うでしょうか。
実際のところ、こんな放送を見て
動揺するようなチームではないはずだけど
良い気分になるはずはないです!
番組で話していた地元出身選手もそんなつもりじゃないはず!
まさかの番組編集に対して、チームからフォローのTweet

NHK沖縄さん、早々に県外出身選手にフォーカスした
特集番組を放送した方が良いんじゃないでしょうか。
こんな結論ありきの勝手な編集してたら
球団側から、取材NGを食らうことになりませんか?
こんな無理矢理な編集された番組は見たくない!
ある意味やらせ番組だと感じました。

僕個人の思いではありますが
確かに沖縄出身の選手が活躍しているのを見るのは嬉しいです。
しかしながら、海が綺麗とか人が優しくて住みやすいとか言われるけれど
関東・関西の都市に比べると田舎で、遊ぶ場所も少ないし。
地域のコミュニティが強い沖縄に
移籍するのは勇気がいる決断だと思います。
そんな中で、琉球キングスに移籍してきた県外出身の選手やHC。
琉球キングスファンの思いを背負って戦う選手にHC。
そこには、県出身とかそんなことは吹き飛んで応援してます!
それ故に、今回の番組には見てて気分悪かったです!

琉球ゴールデンキングス、10/22(日)の島根戦をスポナビライブで観戦したった。

前日に続いて、琉球キングスは島根に敗戦。
島根は、ここぞという時にセットオフェンスを遂行。
琉球キングスは、勝負所でシュートを打ちきれない。
どうしても点が欲しい時にリバウンドで粘れる島根。
そういった勝負する時の違いが出た間のある2試合でした。

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@松江市総合体育館 2,008人
レフェリー:東 祐二/安西 郷史/大河原 則人
オンザコート:両チーム 1-2-1-2

【先発】
島根:#0, #7, #10, #18, #40
琉球:#11, #13, #14, #30, #33

【1Q 11-12】
前日とは違い、最初から気合のこもったディフェンス。
中々、両チームとも得点を取れない時間帯が続くものの
アイラ選手がジャンパーを決めるとアームストロング選手が続く
さらに岸本選手の3Pも出て、シュートタッチが良いかと思いきや
その後は、またもやリングに嫌われる時間帯が続く。
対する島根も、中々得点を決められないものの
じわじわと追いつき、終盤に逆転される。
最後にマーティン選手が押し込んで再逆転して1Q終了。

【2Q 7-8】
2Qに入ると島根がターンオーバー祭を始める。
そして、一緒に祭を盛り上げる琉球キングス...
相手のターンオーバーから速攻につなげるのが
一番、点差を広げられるチャンスだと思うんですけどね。
そこでチャンスを掴めないのが、琉球キングスの現在地。
良くも悪くも、相手に合わせてしまう...
何とも締まりがなく、時間だけが進み。
琉球キングスの2点リードで前半が終了。

【3Q 19-19】
3Qに入ると、一転してシュートが決まりだす。
互いに得点を取り合う展開で点差は付かず離れず。
3Q終了間際にアイラ選手がフリースローを獲得するも
これを2本外してしまい、点差は変わらずに最終クォーターへ。

【4Q 24-17】
4Qに入っても、互いに得点を取り合う展開。
琉球キングスが、須田選手の3Pで6点に広げると
島根は山本選手が、3Pを入れ返して粘る。
さらに須田選手が連続で3Pを入れる!
しかしながら、島根はフリースローの後に
再び山本選手の3Pで点差を縮める!
拮抗した展開のまま、残り2:01。
山本選手の再三に渡る3Pでついに同点に追いつかれる...
ここでインサイドに自信のある島根は
スコット選手にボールを託し
それに応えたスコット選手はフリースロー
ジャンプシュートで逆転して、点差を広げる。
対する琉球キングスは、攻め手を欠く。
ショットクロックぎりぎりに打たされた
津山選手の3Pは、エアボール...
ファウルゲームを仕掛けたアームストロング選手は
アンスポファウルを取られて、万事休す。
さらにファウルゲームで粘った琉球キングス
確実にフリースローを決めた島根が勝利。
琉球キングス、悔しい悔しい2連敗となりました。

【全体】
観戦していて、とてももどかしい試合でした。
相手のターンオーバーを生かしきれない。
速攻のパスミスでターンオーバー。
決まらないフリースロー
相手のプランされたオフェンスを防げないディフェンス。
コーナーの3Pを狙って、足が止まるオフェンス。
それでも前線からプレッシャーをかけたディフェンスで
相手のターンオーバーも誘発していたので
接戦の試合となりましたが、厳しい試合内容でした。

少し気になったのが、アームストロング選手です。
確かにレフェリーは、島根寄りの笛が多かったように感じます。
アームストロング選手のボールを叩いたブロックも
後ろからいったというだけで笛が吹かれるし...
ポジション取りで首を掴まれた後に手を出したら
アームストロング選手のファウル...
納得のいかない笛が多かったのは事実だと思います。
しかしながら、そこでプレイの質を落としてしまっては
アームストロング選手の能力が半減してしまうため
そこは、ぐっと我慢してプレイに集中してほしい!
アームストロング選手のスピンムーブやブロック大好きです!

次戦は、水曜の京都戦でアウェイ連戦のため
沖縄には戻らずに調整するらしい。
寝食を共にできるし、好機と捉えて連携を見直してほしい!

次戦は10/25(水) 19:05に@京都戦です!

10/22 B1 島根 vs. 琉球 ハイライト

息子と娘が、あまりに計算通りに眠ったので気持ち良かったお話。

息子と娘があまりにも計算通りに
よく寝てくれたので、嬉しくなった
体調が悪い妻もスヤスヤ寝てます。

本日、休日出勤で15時まで客先作業。
家に帰ると妻が体調が悪いということなので
ちびっこ2人がいると休まらないので
ちびっこたちを連れてお散歩へ。

行きは、0歳の娘をベビーカーに乗せ
2歳の息子は、後付けしたボードに立たせる。
ちなみに我が家で使ってるボードはこれ。

そんなに高くはないけど、結構便利だし。
息子も面白いらしくて、積極的に立ってくれる。

散歩と言っても、ちびっこ2人も連れてると
せいぜい歩き続けても20分程度が適正。
20分くらいのところにある
イタリアントマトJrで休憩。
息子はケーキセットのケーキに夢中。
娘は持参したおやつに夢中。
席は親子連れの隣を確保したので
多少、息子が騒いでも気は使わないで済む。

息子がケーキを食べ終わったら
とっとと帰路につくわけだけども
今度は、娘は抱っこ紐へ。
息子がベビーカーへ。
息子も娘も、まともに昼寝をしてないらしかったので
この体勢なら、すぐに寝るだろうという予測。
見事に5分もしたら、どちらもスヤスヤ。
帰宅してからも1時間以上は眠ってます。
子供のお相手は、計画的に!

琉球ゴールデンキングス、10/21(土)の島根戦をスポナビライブで観戦したった。

第4節の対戦カードは島根との対戦。
1Qに9点のビハインドを背負った琉球キングス
3Q/4Qと3点差まで迫る粘りを見せるものの
決め手を欠き、島根に振り切られて敗戦。

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@松江市総合体育館 1856人
レフェリー:東 祐二/安西 郷史/大河原 則人
オンザコート:両チーム 1-2-1-2

【先発】
島根:#0, #7, #10, #18, #40
琉球:#11, #13, #14, #30, #33

【1Q 19-10】
1Qの滑り出しは、アイラ選手の3P!
しかし、その後が中々続かなかった。
その間に、島根はミドルレンジのタッチが良かった
琉球キングスの波多野選手が1Qだけで8得点の活躍。
琉球キングス時代に、オフェンスでの活躍なんて
たことなかったのにって思った人は多いはず...
そういう意識の裏を書かれたんですかね...
アイラ選手が早々に2回ファウルをしたのも痛かった。
オフェンスでは、流れはよくオープンでシュートを打つものの
ことごとく、リングに嫌われて停滞したまま9点差で1Q終了。

【2Q 18-19】
2Q、島根はインサイドとアウトサイドでバランスよく得点。
琉球キングスは、シュートタッチが悪いのをディフェンスで
どうにか粘って欲しいところだが
前線のディフェンスが元気なく、オープンなシュートを許す。
対するオフェンスは、相変わらず決め手がなく
単発なシュートで粘るものの、勢いがなく差を縮められない。
ガード陣がドライブに行き、インサイドへのパスが読まれ
相手インサイドは、敢えてカバーに回らずにパスカットを狙う。
このパターンにどハマりでターンオーバーが増える。

【3Q 19-22】
3Qに入ると、ディフェンスのプレッシャーを強めて
展開を早くして、一気に3点差まで詰め寄る場面もあるが
そこから点差を縮めることができない。
前半、無得点だった佐藤選手が3/3で3Pを決めるなど本領発揮。
インサイド陣からのパスアウトをうまく受けたりと
連携面では、この日の島根が上回っていたことは明らか。
それでも、琉球キングスは二ノ宮選手のドライブ等で粘る。
終盤まで3点差で詰め寄ったものの
スタツ選手に、ジャンパーを決められ5点差で4Qへ。

【4Q 19-18】
最終4Qでは、津山選手や須田選手に3Pが出たり
インサイド陣の連携から得点といった良い場面もあるが
島根は、レーン選手のランニングリバウンドからの
ダンクや3Pで得点して、琉球キングスは差を縮められない。
残り51秒、須田選手の3Pで3点差まで詰め寄ったものの
渡辺選手のジャンパーが決まり、最後まで諦めず
ファウルゲームで粘ったものの6点差で敗戦。

【全体】
この試合、勝敗の分かれ目になったポイントが
いくつかあると思いますが、やはりシュート決定率は大きい。
島根は、3P 8/16 50%、2P 23/53 43.4%。
琉球は、3P 6/20 30%、2P 22/39 56.4%。
特に3Pで琉球キングスは、フリーで打てたシュートがあったが
前節までは、これが決まっていたのが決まらなかった。
また、2Pシュートの試投数が圧倒的に少ない。
ターンオーバー数が、島根の9に対して琉球キングスが15。
シュートで終われていないオフェンスが多かったのも辛い。

シュートで終われなかった要因として
やはり、島根がしっかりとスカウティングして
ガード陣のP&Rしてからのインサイドへのパスや
パスアウトを狙いすまして、スティールにつなげたのが大きい。
途中、二ノ宮選手がその裏を欠いて
自身でシュートまで持って行った時間帯は、流れが良かったです。
それから、島根のオフェンスリバウンド12も大きかった。
これは、島根の外国人選手がアウトサイドで構えていても
必ずランニングリバウンドでリバウンドに行ったりと
地道に自身の役割を遂行していたのが大きかった。
目の前の一勝に対するハングリーさは島根が上でしたね。

この試合、琉球キングスは途中で岸本/二ノ宮/石崎の3ガードにしたりと
試行錯誤をしながらの苦しい感じが出ていました。
それでもテンポアップやボールムーブにあまり改善がなく
終始、苦しい展開が続いていたような印象です。

とは言え、今日も試合は控えているわけで...
島根に加入してからは、得点力の上がった(?!)波多野選手へのマーク!
島根のインサイドを利用させないためにも前線からのアグレッシブなディフェンス!
シュートタッチの改善にリバウンドの意識
ドライブからの得点といった部分を改善して勝利して欲しい!

次戦は10/22(日) 13:35に@島根戦です!

10/21 B1 島根 vs. 琉球 ハイライト

ZenPad3 8.0(Z581KL)が到着したので使ってみた!

先日の記事で注文したと書いたZenPad3 8.0(Z581KL)が到着!
早速、開封して設定を行いましたよ!

www.asus.com

主にやったことは、こんな感じです。
すいません、開封の儀とかそういうの苦手です...
故に省いてます。

  • Androidスマホからアカウントのコピー
  • Playストアから利用しているアプリのダウンロード
  • Bluetoothキーボードの接続
  • SIM/SDカードの挿入、APN設定

Android端末同士だとWi-Fi又はBluetooth通信で
Googleアカウントのコピーをすることができました!
言われるがままにやってたんですが、こちらの記事で紹介してる(ぉおい!)
僕の場合、アプリのインストールまではしてくれなかったですね。
そこは機器の互換性もあるみたいです、、、
今回は、「g07+ → ZenPad3 8.0」でした。
アカウントをコピーしてくれるだけでもありがたいですけどね!
usedoor.jp

Playストアで「マイアプリ&ゲーム」を開くと
「ライブラリ」というタブがあります。
そこに今まで自分がインストールしたアプリがあるので
そこから、ジャンジャンと使うアプリをダウンロードします。
僕は、端末変えた時に不要アプリの整理もしたりしますね。

そして、iOSではなくAndroidタブレットを欲しかったのが
タッチパッド付きのBluetoothキーボードを利用したかったから!
接続してみましたが、やはりタッチバッドは正義です!
普段からノートPCで作業している僕としては
タッチパッドに慣れまくってるので
いちいち、キーボードから手を離して画面をタッチ...
なんて作業をしながら、ブログを書くなんてキツすぎる...
これは、使ってみてやはり正解だったと思いました。
以前、Winタブレットを購入した時のキーボードを使いました。
Winタブレットは、動きも重量も重くて使い物にならず...
今回のZenPad3 8.0購入に至った暗い過去があります。

最後にSIM/SDカードの挿入ですが
挿入口のカバーが割と開けづらいです...
「ココだろうな」っていう雰囲気はあるんですが
どんな感じに開けるのか分からなくてWebで検索しました。
下から上に向かって引っ掛けて開ける感じです。
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APNの設定は、デフォルトで色々と設定されてるので
すぐに通信を開始できますよ!
僕は、IIJmioユーザですが選択するだけで通信開始できました!

ZenPad3 8.0の購入前から、分かっていたことですが
やはり、SIMのサイズがmicroSIMっていうのが嫌ですね...
結局、僕はSIMアダプタを使ったんですが推奨しません!
SIMを取り出す際に、アダプタからSIMが外れて
アダプタの凹みに内側の端子が引っかかり
曲がって折れた場合、SIMは二度と使えなくなります...
僕は、nanoSIMとアダプタをノリでくっつけて
取り外す際に、SIMが外れないように配慮したつもりですが
実際に効力があるかどうかは謎です...
でも、microSIMって他端末での採用が少ないので
わざわざお金払って、サイズ変更するのもっていうのが
きっとみんなの本音だと思うんですよね。
次期モデルでは、nanoSIMサイズにして欲しい!

さてさて、実際の利用用途としてはブログ更新に
Kindleアプリで電子書籍読書になると思うので
良かった点やイマイチな点などをレビュしていけたらと思います!

ZenPad3 8.0関連の記事はこちら。

souththomas.hateblo.jp

souththomas.hateblo.jp

souththomas.hateblo.jp

過去の記事を振り返ったら、ビックリ!
僕は、一度タブレット購入を断念していたんですね...
とりあえず、もう過去は振り返らないでおこう...

Bリーグ、オールスターゲームのフォーマットが変更されました!

2018年1月14日(日)に開催される
Bリーグオールスターゲーム@熊本ですが
出場選手の選出方法及びチーム編成が変更されました!

www.bleague.jp

うん、公式サイトがあるけど見辛いし、分かり辛い!
B.BLACK/B.WHITEの2チームで対戦することは変わりませんが
先発選手に投票できるのは、下記いずれかのファンのみ!
・各チームのシーズンチケットホルダー
・投票期間内にスマチケを利用した試合観戦者

その後、リーグ推薦の6選手が各チームに加わります。
先発選手と合わせて、これで11名!

そして、各チームの残り1名はSNS投票で決定!
SNSは、Twitter/Facebook/Instagram/LINEが使われるみたいです。

あ、この絵は分かりやすいかも!
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先発選手の投票は、本日から始まりました!
10月20日(金)12:00~11月21日(火)23:59
中間発表:11月7日(火)
結果発表:11月23日(木)

リーグの推薦選手発表はこちら!
2017年11月25日(土)

ファンによるSNS投票期間はこちら!
11月 27日(月)~12月8日(金)

そして、出場選手の発表はこちら!
12月12日(火)

また、平日か...
まぁ、週末に試合の日程だとそうなりますね。
でも、せめて真昼間の14時に発表とかやめてほしいな...

去年は、マギーと安田美紗子がマネージャーで宣伝してましたが
今年は、おのののかさんに決まったみたいですね。

すっごいカンペ読んでるの分かりやすい...
タレントさんだし、せめてライト当てようよと思ったり...

去年は、ファン投票で選手を選出したら
その後に、ドラフトを実施したりと
最終的なチーム編成に至るまでの過程が複雑で...
今回は、B.BLACK/B.WHITEの枠をチームで分けていて
結構、分かりやすい感じになってますね。

去年は、SNSファン投票だったので
SNS好きな熱狂的ファンがいる琉球キングス有利でしたが
今回は、会場に足を運んだファンに投票権が与えられるので
入場者数が多い千葉や栃木なんかが有利ですかね。
琉球キングスは、会場の収容人数が色々とネックですね。
2020年完成予定のアリーナ、どんな風になるのかなぁ!

自治体が絡んだ箱物に関しては
コリンザやミュージックタウンと負の歴史がある
沖縄市主導なため、どこかで期待を抑えてる自分がいますが...

news.yahoo.co.jp

「夢のアリーナ」ですって!
沖縄市さん、チバリヨー!!